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近所のさくら
きれいな桜は撮らない、と会社の目の前の桜をスナップ。 少し毒々しいくらいがちょうどいい。
雄飛 星野
2024年5月2日読了時間: 1分


通り過ぎる春
北見の桜 いつの間にか、もう、葉桜になっているところも。 エゾヤマサクラなので少し色が濃い。 今年の春はすぐに通り過ぎそうです。
雄飛 星野
2024年4月29日読了時間: 1分


後姿
群生も美しいが、後姿の1輪の水芭蕉が何か言いたげで思わずカメラを向けた。 人物の後姿はよく撮るが、水芭蕉のは初めてかもしれない。 ドライブ中に「そこらへん」に生えてる水芭蕉。ありふれているからこそ見えた後姿かもしれない。
雄飛 星野
2024年4月27日読了時間: 1分


2年
昨日、4月23日は知床半島沖「カシュニの滝」付近で知床遊覧船が運航していた小型観光船「KAZU Ⅰ」が沈没した事故から丸2年。乗客乗員26人のうち20人が犠牲に、6人が行方不明のままです。世界自然遺産「知床」で起きた痛ましい事故。知床遊覧船の桂田社長は昨日行われた追悼式にも...
雄飛 星野
2024年4月24日読了時間: 1分


雨
今日も一日雨でした。 泊まっていたコテージのすぐ目の前。 雨の表情を。 23日は雨も上がるよう。 知床沖で知床遊覧船が沈没事故を起こしてから2年。 事故を忘れずに知床の魅力をより安全に楽しめるようになる3年目になることを願います。
雄飛 星野
2024年4月23日読了時間: 1分


まとわりつく
水曜の十勝から毎日霧雨のような、降っているのにまとわりついてくる雨に打たれている。 雨じゃない雨。湿気の延長のような雨。 今朝はうっすらと積もった雪。 春は顔を出している。春を通り越して半袖で過ごした先週からの激変に戸惑う毎日。
雄飛 星野
2024年4月20日読了時間: 1分


霧雨
昨日の十勝は霧雨で終日もやっていた。 太平洋は荒れ、大地は遠くが見えない。 どこか不安になるような気さえした一日だった。
雄飛 星野
2024年4月19日読了時間: 1分


林業の町の木々
林業の町。 丸太、鹿に皮をはがれた木が見える林、もじゃもじゃ。 夏日だった今日、夕方は真夏の高原のような風が吹いていました。
雄飛 星野
2024年4月17日読了時間: 1分


うずうずしている春
春がうずうず。 写真は昨日ですが、今日は道内も多くの場所で夏日に。 うずうずしている春を追い越す夏の先乗り。
雄飛 星野
2024年4月15日読了時間: 1分


誰もいない湖畔で
家からそう遠くない湖。 ようやく水面が揺れ始める時期になってきました。 夕方、誰もいない湖畔で静かな時間を楽しみました。
雄飛 星野
2024年4月14日読了時間: 1分


春、にょき
道路脇、雪がなくなり手入れの行き届いた林が目に入り少し入ってみる。 日当たりのいいところにフキノトウ。 開き方が全部違っていてフキノトウにも個性あり。 人工的すぎる森はあまり好きではないが、手入れのおかげで、明暗がでていてパチリ。
雄飛 星野
2024年4月12日読了時間: 1分


スナップ編
昨日の雪が嘘のように晴れて雪がドンドンなくなっている今日。 季節外れの雪、スナップ編。
雄飛 星野
2024年4月10日読了時間: 1分


逆戻り
前日は20度を超えていたにも関わらず、季節外れの雪が降りつづいた一日。 雨が昼前に雪に変わる、これまた通常の降り方から外れている。 桜や春を感じるものがまだ見えにくい季節。 写真だけみると「4月」が分からない。 今日撮ったという意味、それはどれだけあるのだろうか。...
雄飛 星野
2024年4月10日読了時間: 1分


風・光
雪解け 海風 日本海 留萌の町。
雄飛 星野
2024年4月9日読了時間: 1分


点景
動物との距離、望遠レンズで迫力を出す撮り方がかっこいいけど、みたままの距離感というのもある意味リアルでいいと思う。 今日はその気持ちで。 ちゃんと存在感があるのがすごいですね。
雄飛 星野
2024年4月4日読了時間: 1分


暖ーDANー
4月に入り、暖かくなったオホーツク。まだ、朝晩は氷点下になることもあるが、慣れてしまうと驚かなくなった。 太陽の光でぽかぽかした一日。珍しく水平線に沈む夕日も見られ、流れ星も見えたいい一日。海が明けて行く光景も「春」を感じるようになった今日この頃。
雄飛 星野
2024年4月4日読了時間: 1分


残り氷
浜に打ち上げられた流氷。 まだ海にも浮かぶ。 溶けていく形が面白い。
雄飛 星野
2024年3月28日読了時間: 1分


一筋
今日は満月。3月の満月はアメリカの農事歴で「ワームムーン」と呼ばれているそうです。 網走は今日も出戻ってきた流氷でびっしり。とはいえ、昼間の暖かさで少し氷が開いているところに一筋のワームムーンライトが差し込んでいました¥。
雄飛 星野
2024年3月25日読了時間: 1分


漂う
風もなく晴れ渡った昨日。 当たり前なんですが、そういう日は音もなく静寂な光景が目の前に現れるのです。 いつもは車という「速さ」で通り過ぎるところに立ち止まってシャッターを切るという行為を。山から海へ、滝上→紋別→湧別。
雄飛 星野
2024年3月23日読了時間: 1分


雪深き春の日
今日は春分の日。関東ではスギ花粉も飛び、これから桜が咲こうとしているこの季節。気持ち的には春なのですが、北海道ではまだ冬が居座っています。 今日はスノーシューを履いて森へ。 誰も歩いていない森をゆっくり歩いて撮影。 まだ新雪の描写を撮れるとは思っていませんでした。 モノクロで。
雄飛 星野
2024年3月20日読了時間: 1分
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